11/19開催の定例会では、背臥位で実施できる胸郭モビライゼーション手技の伝達と、10月から継続して取り組んでいるケーススタディを進めております。
各々が立てた仮説の検証を実施してゆく中で、理論の不足や、新たな仮説の検討が必要になる部分が見つかっていきます。
それらを再検証するために、新たな評価項目の抽出や、治療法の検討が必要となり、提供するリハビリテーションはどんどんブラッシュアップされてゆきます。
スタッフ全員がケースに向き合い、思考プロセスの鍛錬を実施しています。
リハトレ ~ケーススタディ~


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